レタックス(郵便)

レタックスについてご存知ですか?レタックスについて分かりやすく説明してくれているサイトをまとめてみました

レタックス文例集が日本郵便のサイトから無料でダウンロードできます

日本郵便のレタックスのページでは、さまざまなシーンに使えるレタックスの文例集がPDFファイル形式でダウンロードする事ができるようになっていますので、ご紹介します。
ここで配布されているサンプルはAdobe Acrobat Readerを使って、印刷する前に画面上で原稿用紙に宛先や差出人を入力できます。
レタックスを利用したい方は必見です!

用意されている文例集の種類

お見舞い、弔慰、結婚、出産、成人式、母の日・父の日、創立・創業記念・開店など本当にさまざまなシーンで利用できる文例集となっていて現時点でも20種類以上が用意されています。
また、日本郵便が公式に用意している文例集だという点でも安心感がありますよね。

日本郵便のレタックスの文例集はこちら↓
日本郵便のレタックス文例集

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レタックス 日本郵便

日本郵便のレタックス解説ページです。
レタックスの6つのメリットや利用料金についての説明が分かりやすいです。
Webからの申し込みもありますし、お祝い用、お悔やみ用、通常のお便り用など用途ごとの台紙も用意されています。

また、レタックスを利用する際の注意事項なども書かれていて非常に分かりやすいです。
今回、初めて知りましたが、電話(コールセンター)や郵便窓口、ポスト投函でもレタックスは送れるんですね。
料金表を見ると分かりますが、Webが一番安く済みますので、特に理由がない限りはWebでの申し込みがお得な感じです。

レタックス 日本郵便はこちら

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レタックスとは

レタックスは、日本郵便が提供している祝電、弔電を送るサービスの事で、申し込みは、日本郵便のサイトからできます。
最近では、通常のレタックスに加えてWebレタックスというのがあります。こちらはインターネットから祝電などのメッセージをいつでも低価格(500円~)で送ることができるサービスです。15時30分(一部地域では13時30分)までに申し込めば、当日に届ける事ができるようです

申し込み方法の種類

Webからの申し込みとコールセンターへ電話で届け先と文面を伝える方法があります。Webでの申し込みでは、事前にアカウントを登録する必要があり、電話の場合は事前登録は必要ありません。個人的には、Webから申し込んだほうが台紙の種類や文面をじっくり考える事ができるのでおすすめです。

料金の比較

レタックスの料金表を見てもらうと、分かるようにWebのほうがお得です。しかし、レタックスの支払方法を現金にしたい場合は、窓口から申し込まないといけませんので注意が必要ですね。

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レタックスの歴史と由来

レタックスの由来

レタックスの名前の由来は、レター(letter)とファックス(fax)を合成して作られた造語です。電報と似たようなものですが、レタックスは文字情報ではなく画像情報と送信する仕組みなので、電報とは違いイラストや直筆のメッセージを送ることも出来るのが特徴です。郵政省が1981年に開始した郵便サービスの商品名です。

レタックスの利用方法

レタックスは、郵便局の窓口や日本郵便のWebサイト、コールセンターに電話するなどの方法で送る事ができます。
具体的な方法については、日本郵便のレタックスのページをご覧下さい。

レタックスの例文

日本郵便ではレタックスの例文を公開しています。PDF形式でダウンロードできますので、印刷して使えます。お祝いメッセージだけでなく、弔電(お悔やみのメッセージ)の例もあります。
例文集はこちらからどうぞ

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